育児サポートプログラム
両立支援策の一環として『育児サポートプログラム』がスタートしました。
仕事とプライベートのバランスを保ち、より充実した生活を送れるよう支援するだけでなく、ワークライフバランスの意識を高めるような雰囲気・環境作りを目指しています。

妊婦休暇
妊娠からお子さんの誕生までの間で最大10日特別休暇が受けられます。
育児休業
お子さんが1歳になるまでは、育児休業制度を利用して育児に専念できます。
※ケースにより1歳6ヶ月まで延長可能
看護休暇
お子さんが満6歳になるまでは、怪我や病気になった子どもの世話をするために、1年間につき最大5日の看護休暇が受けられます。
育児サービス費用補助
小学校就学前のお子さんを持ち、以下の条件に当てはまる社員には、 延長保育・時間外ベビーシッター等に要した実費が支給されます。(上限2万円/月)
- 社員自らが就業のために利用する下記いずれかのものであること
- ベビーシッターによる育児サービス
- 保育園における育児サービス
- 幼稚園における育児サービス
- 病院等に療養を目的とするサービスではないこと
- 配偶者、父母、子、配偶者の父母、その他同居の親族によるサービスではないこと
男性育児レポート
男性社員が養育する1歳未満の子について400文字の育児レポートを提出すれば、紙おむつまたはミルクが支給されます。




