私たちの「最も大事なこと」をコンビーズイズムとして定めています。私たちは、求人採用においても「コンビーズイズムへの共感度/適応度」にとても大きな比重をかけて選考しています。
これがコンビーズイズム
コンビーズの一員として、どのような精神で、どう考え行動するべきかを明文化したものが「Combz ism」
(コンビーズイズム)です。

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人を育て、人のためにすることが楽しい
We take pleasure in supporting and nurturing our community.

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伝えたい人と知りたい人をつなげる場を提供する
We bring together people who provide ideas with those who need them.

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人に伝えたくなる、いいサービスを提供したい
We aim to offer services so unparalleled that you can't keep them to yourself.

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- 「人間力と社会人力の向上のために」
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- 高い目標とそのシナリオを描く
- 自ら高い目標を掲げ、その到達シナリオを描きます。格好よく見せたり、夢想にふけたりするものではありません。
- 仕事のために勉強する
- 自分のために、同僚のために、会社、社会のために一所懸命勉強します。自分の専門分野のみならず、幅広い知見と教養を目指します。
- 目標に向かって歩む
- 目標に向かってコツコツと努力します。なぜその目標があるかを知り、目標到達は目的ではなく手段であると認識します。
- 他責にしない
- うまくいかない時、自分以外の人や状況に責任を転嫁しません。あらかじめ自分の責任範囲を明確にしますが協調性を大切にします。
- 異なる価値観から学ぶ
- 社外にある異文化を積極的に見聞したり、社内に取り入れたりします。自分自身や会社の位置づけを知り、より高めていきます。
- 心身ともに健康を維持する
- 心身ともに健康を維持します。また、向上することにも頑張ります。前向きで健やかな心で居られるように心掛けます。
- 「一緒に働く仲間のために」
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- 楽しく働く
- やりがいがあり、スキルアップにつながり、多くの人に認められるように働きます。同僚に対してもこの心で接します。
- スピード早く
- 時間とスピードを大切にし、素早く行動します。そのためのスキル向上に励んだり、最適人数で意思決定したりします。
- 論理的に考える
- 問題解決する時や人を動かす時、思考を幅いっぱいに広げて、論理的に組み立てて結論を導きます。そのスキルアップにも励みます。
- 知を引き継ぐ
- 自分の後任のために何故そうしているか、どうすべきかを伝承し、後任者がスムーズに働け成果を高められるようにします。
- 改善する
- 実行したことを振り返り、短時間で改善点を見つけ出します。改善点が見つからない場合はあるべき姿を見直します。
- 「会社と社会のために」
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- マーケットをよく見てよく考える
- 公平で新しい答えを求めるためにマーケットに問い、今までの経験とこだわりでサービスをつくります。
- 適正利益を目指す
- 提供するサービスの社会的価値を認識し、適正な利益を出します。得られた利益は社会に還元します。
コンビーズイズムの反対側
このような考えの場合はコンビーズイズムに合わないのではないか、と弊社が考える内容です。
お互いにとって最適な採用を実現するために、ぜひ参考にしてください。
- 自身の専門分野の業務だけに邁進したい
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コンビーズでは・・・
- 社内の各種プロジェクト業務もおまかせします
- グループ兼任の可能性があります
- 新入社員の採用や育成に社員全員で関わります
- 変化のある環境に適応するのが面倒だ
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コンビーズでは・・・
- 必要に応じて組織体制等が柔軟に変化します
- 新しいプロジェクト業務がどんどん生まれます
- そろそろ現在のオフィスも手狭になっています
- 開発や制作業務を請負作業と考えている
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コンビーズでは・・・
- 企画発案は社員全員が行えます
- 社員全員がエンドユーザーを意識する必要があります
- 開発から運営まで自社だけでできる事に自負を持っています




